鎮守の森に龍が棲む

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雅号を龍山と称してまで、なぜ神社・仏閣の龍を描き続けるのか?その訳とは?

雅号を龍山と号してまで、なぜ神社・仏閣の龍を描き続けるのか?その訳とは?

加藤 龍山の世界へようこそ

加藤 龍山・略歴
昭和25年6月、大里郡岡部村岡(現在の深谷市岡)に生まれる。本名は勝治。
平成13年3月、50歳でNTTを退職後、龍海山と号し、画人として第2の人生を出発、のちに龍山と改め現在に至る。
平成20年10月、深谷駅市民ギャラリーにて、第1回「加藤龍山・龍と河童絵展」を開催。
平成21年10月、北大宮のギャラリー河童にて、第2回「加藤龍山・龍と河童美人画展」開催。
平成24年、公益財団法人国際文化カレッジ主催、第17回総合水墨画展に「降龍」出品、国際文化カレッジ賞受賞(以降3年連続受賞)。
2015年、台北国際水墨画展に「昇龍」出品、国際芸術奨励賞受賞。
かっぱ村及びさいたまかっぱ村村民。
加藤 龍山
「龍と河童絵」展
「水は命」をテーマに龍や河童などを描いた日本画と水墨画約45点を展示販売致します。
皆様のご来場を心よりお待ち致しております。

会期 2017.10/25(水)〜10/31(火) 午前11時〜午後5時
会場 深谷ベース 深谷市深谷町10−29 TEL(048)572−8100
深谷駅より徒歩10分 駐車場有

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加藤 龍山の世界

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